Seaside Laboratory

Post

秋葉原へ

久しぶりに一人で秋葉原へ行く機会があったので、アキバレポートをば。


秋葉原に到着。


中古ファミコンカセットを求めソフマップへ。


売り場はこんな感じ。

期待はしていなかったが意外と安い。ただ、カセットの数は多くないのでヒット率は低いかも。同じ中古ソフト屋のフレンズにも行ったが、今回は掘り出し物が見つからず。ジャンクコーナーに置いてあった 100 円の必殺道場破りを買おうと思ったがやめておいたw。


メインストリート外れにある鯛焼き屋で腹ごしらえ。


餡は甘すぎず、角がサクサクしておいしいのでオススメ。

今回は USB 接続の外付け SSD ドライブを入手するという目的があるので店の探索を開始。当初はバッファロー製 128GB モデルの SHD-PE128G をあたりを買おうと思っていたが、見て回っているうちに外付けケース + 内蔵 2.5 インチ SSD という組み合わせの方が良い気がしてきたので、まずは外付けケースを探すことにした。

外付けケースの値段はどの商品も 1000 円弱のものが殆ど。様々な形状や材質のものがあったが、デザイン性と放熱性が良さそうなクレバリー製の 780 円ケース (EZ-HDCS25U2) を購入。

腹が減ってきたので京たこへ向かう。


京風辛口たれ一択。

一息ついたので、今度は SSD の探索を開始。見て回った感じだと MLC の S-ATA モデルが一番多い。値段の開きはかなり大きくて、I/O DATA の 128GB モデル (SSDN-ST128B) だと高い店では 40000 円超えで、一番安かったソフマップやツクモだと 33800 円。どちらで買うか迷ったが、昔 PC98 でお世話になったツクモで購入することに。バッファローを裏切って I/O を選んでしまったのが悔しいところだが、聞きなれない海外メーカー製に不安があったのと、「東芝製ドライブ」という表示にというのに惹かれてしまった・・・。

お目当てのものを買えたので書泉ブックタワーへ。


技術書を漁るならここしかねぇ!

書泉にて「Google を支える技術」を購入。荷物も重くなってきたので、ここらで帰ることに。外付けドライブに関するレポートは後日。